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東プレRealforce108USのレビューページを作成しました♪しかも独自ドメインまで取得!

先日購入した東プレのリアルフォース「Realforce108US」ですが、ある程度使ってみたので、

レビューページを作成しました。

しかも、そのレビューページのためだけに「realforce108us.com」のドメインまで取得しました。

商品の写真もいっぱい撮って、分かりやすいレビューを書いたつもりです。

東プレのリアルフォースに興味がある方は、見てみて下さい!

最高の打鍵感!東プレRealforce108USの詳細レビュー



Realforce108US(東プレ)を注文しました!


Realforce108US(東プレ)を注文しました!

realforce108us.gif

嬉しくて思わずブログ記事にしちゃいました・・・。

また、商品が届いてから、詳細なレビューページを作成しようと思います。

やっぱ、タイパーならリアルフォースですよね♪

私が購入したのは楽天のココです!

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⇒ 東プレ REALFORCE 108US(PC&家電《CaravanYU 楽天市場店》)

なぜ楽天で購入したかというと、楽天ポイントで購入したかったからです。楽天での最安値サイトが上記のサイトになります。

でも、一番安く買いたい人は、アマゾンがおすすめですよ。(※価格.comで調べた結果)

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東プレREALFORCE108USこのキーボード買う予定です!


realforce108us.jpg

タイパー養成所の所長といいながら、使っているキーボードはもともと付いているデフォルトのやつ。

ハッキリ言って、打ちにくいこの上なしです。タイパーなら、どんなキーボードだろうと高速で打てるはず・・・。と言いたいところですが、キーボードってけっこう重要だと思います。

そこで、そろそろちゃんとしたキーボードでも購入しようかなと思いいろいろ見ていたのですが、

私が購入しようと思ったキーボードは、「東プレ Realforce108US」です。

やっぱり、キーボードを購入するなら東プレのリアルフォースがいいですよね!

なんか、タイパーとしてのステータスみたいな感じですよね。

このキーボードですが、主な仕様は下記の通りです。

仕様:静電容量無接点方式キーボード
インターフェース:USB
キー配列:日本語108キー
キースイッチ:静電容量無接点方式
カラー:ホワイト

いろいろ調べていくと、リアルフォースは、30g、45g、55gをキーの場所で振り分けている変荷重モデルと、全てのキーが45gのモデルと、全てのキーが30gのモデルがあるみたいですね。

そして、この「Reacforce108US」は、全てのキーが30gのモデルです。

少しでも軽いほうがキータッチの負担が減り、タイピング速度も速くなると思いますしね。

販売ページにも「静電容量無接点方式を採用し耐久性に優れいます。また高速入力に適しており同時押しによる文字抜けの心配が有りません、違和感のない30g統一荷重の設定です。」と書いています。

「高速入力に適して」「違和感のない」 ← これ重要ですね!!

ということで、近々楽天で買う予定です!

楽天ポイントがある程度貯まってきたので、ポイントで買っちゃいます!

最安値で購入したければ、やっぱりアマゾン。18000円を切っています。

また、購入したらレビュー記事を書きたいと思います。

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エルゴノミックキーボード(疲れないキーボード)

先日書いた「タイピング(長文鍛錬用)の動画」の記事の中でも紹介していますが、

エルゴノミックキーボード」について、詳しく書いていきます。

まず、Yahoo辞書で調べて見ると、ちゃんと説明がありました。

人間工学(エルゴノミックス)に基づいて設計されたコンピューター用のキーボード。長時間の作業でも疲労が少ないよう、形状や配列が最適化されたものを指す。エルゴノミクスキーボード。エルゴノミックスキーボード。

引用:Yahoo辞書「エルゴノミック‐キーボード【ergonomic keyboard】」


まず、いろいろ呼び方があります。

エルゴノミックキーボード
エルゴノミクスキーボード
エルゴノミックスキーボード

という感じで、3種類ほどありますが、どれも同じものを指しています。

人間工学 = ergonomics(エルゴノミクス)

という英語から来ているので、若干の発音の差から来ているのだと思います。

このキーボードは、普通のキーボードと何が違うかというと、長時間タイピングしても疲れにくく作られています。

人間工学に基づいて、配列や形状が最適化されて作られています。

タイピングには、最適化という技がありますが、これはキーボードの最適化です。

レーザーで投影するキーボード「マジックキューブ」

レーザーキーボードMagic Cube

以前からツイッターでも紹介していましたが、未来型のキーボード「Magic Cube(マジックキューブ)」が凄い。

このキーボードは、机にレーザーで投影した架空のキーボードでタイピングが出来ます。しかも、リアルなタイピング音も出るそうです。重さ約78gなので持ち運びにも便利です。

1分間に最大約350文字を認識してくれるので、かなり速く打っても大丈夫です。キーピッチは19mmなのでフルキーボードとほぼ同サイズです。

そして、動作時間は、連続使用で2時間30分くらいはいけるので、大体の作業はOKでしょう。

しかも、電波の到達距離は、なんと最大で約10mです。こんなに離れて使うことはないと思いますが・・・。そもそも、10mも離れちゃうと、画面が見えないでしょうね。

まあ、このキーボードのメリットは、スマホやタブレットPCなどで長文を打つ時に便利なところでしょう。持ち運びも簡単ですし。小さくてコンパクトなのがGoodですよね。

最初のうちは違和感があるかもしれませんね。キー音はありますが、押しているタッチ感が無いわけですから、変な感じなんでしょうね。

まあ、お値段はそこそこしますので、簡単に手は出せませんが、気になる人はチェックしてみて下さい。(※値段的には、リアルフォースが買えますね。)

レーザーキーボード「Magic Cube(マジックキューブ)」
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